料金(税別)

プランは有効回答数で選びます

価格は有効回答数の保証制です。架電数ではなく、分析に使える回答がこの数だけ集まることをお約束します。上のプランほど、年代・地区の内訳が細かく読めます。

電話調査

ライトスタンダードおすすめプロ全件架電
価格(税別)12万円20万円30万円15万円〜
電話の有効回答150件300件500件電話帳掲載の全件に発信し、集まった分をすべて納品。5,000件まで15万円、以降1,000件ごと+1万円
向いている選挙市区町村議に初めて出る方の認知度調査首長選・都道府県議選・政令市議選の情勢調査。市議選で2回測って効果を確かめる場合もこの規模接戦が予想される選挙区電話帳の件数が少ない町村・小規模な市
支持率の誤差の目安±8ポイント
認知度1割なら±5
±6ポイント
認知度1割なら±3
±4ポイント
認知度1割なら±3
回答数に応じて明記
年代・性別・地区の内訳2〜3区分の参考値細かい区分まで。クロス集計の誤差が小さい回答数に応じて
未定層の顔ぶれ・勝敗が動くシナリオ─(認知度調査では当選ラインまでの距離)回答数に応じて
残り日程ですべきこと
政策立案アシスト──
2回目以降(同じ選挙)9.6万円16万円24万円12万円〜

Web調査・セット

電話+Webセット スタンダード300件+Web300サンプル
30万円(税別)
Web調査 単体 300サンプル
12万円(税別)
Web調査 追加 100サンプルごと
+2万円(税別)

Web調査は人口20万人以上の市を推奨(10万人前後が下限)。人口が少ない自治体では回答が集まりにくいためです。固定電話に出ない若年・中年層の支持と投票意欲がわかり、年代補正した統合推計が出せます。

割増・割引

特急(翌日納品)
+20%
同じ選挙の2回目以降
−20%

告示前と告示後で複数回調査し、「動き」を追うことをおすすめしています。2回目以降は前回の回答者にかけ直す定点調査ができます。

相談パック(月額)

立候補を決めた日から、告示まで相談できる

調査とは別の、月額の相談サービスです。オンラインの面談とメールで、活動の進め方、政策づくり、調査結果の読み方を一緒に考えます。初めて立候補する方に、とくにおすすめしています。

市区町村議選
月3万円(税別)
首長選・都道府県議選・政令市議選
月5万円(税別)

最低契約期間は3か月です。告示の月で終了します。調査は別料金です。

含まれるもの
  • オンライン面談 月1回・60分
  • メール相談 月10件まで(原則3営業日以内にお返事)
  • 最初の月は、まちへの思いと立候補する理由を、一緒に言葉にする時間を取ります

公職選挙法にあたるかどうかの最終的な判断は、立候補する自治体の選挙管理委員会にご確認ください。同じ選挙区では、先にご依頼いただいた1陣営からのみお受けします。

選び方

どの選挙に、どのプランか

出る選挙おすすめ理由実施回数と費用の目安(税別)
市区町村議(人口5万人以上)ライト → 告示直前にスタンダード1回目で立ち位置と回るべき地区を知り、2回目で効果を確かめる2回:12+16=28万円
市区町村議(人口5万人未満・町村)全件架電電話帳の件数が少ないため、載っている番号すべてにかける2回:15+12=27万円〜
首長選・都道府県議選・政令市議選スタンダード、または電話+Webセット4か月前・1か月前・直前の3回。人口20万人以上ならWebで若年層を補う3回:20+16+16=52万円
衆院選(小選挙区)・参院選(選挙区)スタンダード、またはプロ選挙の有無にかかわらず、定期的に測り続ける。選挙区が広く、市区町村ごとの内訳まで読むならプロ継続:初回20万円、以降毎回16万円
接戦が予想される選挙区プロ年代・地区の内訳を厚くし、未定層の顔ぶれまで特定する。4か月前・1か月前・直前の3回3回:30+24+24=78万円

2回目以降は−20%で計算。首長選・都道府県議選・政令市議選の情勢調査は、同じ選挙区では先にご依頼いただいた1陣営からのみお受けします。

お支払い

先払い

個人の陣営は銀行振込による前払いです(クレジットカード決済は準備中)。入金確認後に架電を開始します。

政党・政治団体

複数選挙区の一括ご依頼は請求書払いに対応します。お問い合わせください。

選挙コンサルティング会社の方へ

代理店制度があります。候補者は当社と定価で契約し、ご紹介元に手数料をお支払いします。

日程が見えたら、ご相談ください。

統一地方選の前は申込が集中します。選挙区と投開票日をお知らせいただければ、電話帳の件数とWeb調査の回収見込みを確認してご返信します。